本番を想定した実践訓練ができる 約1万件のアンケート調査から45パターンのお悩みを特定。その45パターンを基に、本番を想定した実践訓練をします。

お客様のリアルなお悩みのシチュエーションをケーススタディとして豊富に採用しております。

約1万件のアンケート調査から45パターンのお悩みを特定

私たちは約1万件のアンケート調査、17,000件を超える対面でのコンサルティングによって、ビジネスパーソンが共通に持つ『45パターンのケース』(実際に上手くいかない事象や、困っている場面)を特定することができました。

そのお客様が持つリアルなお悩みのケース(シチュエーション)をケーススタディとして豊富に採用しております。

膨大なアンケートデータ
膨大なアンケートデータ

「自分の考えを上手く伝えられない」「多人数の前でのプレゼンが苦手」・・

例えば
「自分の考えを上手に伝えられない」
「初対面だとうまく話せません」
「多人数の前でのプレゼンテーションは、頭が真っ白になりうまくいきません」
「部下のモチベーションを上げるにはどうすればいいですか」

といったお悩みの声を
そのままケーススタディの題材にして、
『ケーススタディクラス』で本番を想定したトレーニング
を実施しています。

【思考】と【実践】の2つの訓練方法でお悩み解決

コミュトレのケーススタディは、2つの訓練方法によって構成されています。
それは『思考』と『実践』です。

思考ーあるケースを題材に、「状況・相手・自分の立場」などの判断材料から、様々な視点で問題の解決策を探ります。
判断力を養い、悩みの原因となる迷いを解消します。

実践ー実際に起こりうる場面を想定し、
役割を決めて実践するロールプレイングを行ないます。
その状況における攻略法を、実践をイメージしながら学んでいただけます。

この『思考』と『実践』をうまく組み合わせることによって、多くの方が持つお悩みを解決の方向へと導いていきます。

受講生に聞きました!  ~実践訓練の効果について~
  • 体で覚えるので実生活で発揮しやすい

    実戦訓練を積むのがいいですね。
    テクニックをやろうとしても、自信がないからうまくできなかったんです。 気弱な態度に出てしまうんですよね。 反復訓練によって体で覚えるので、実生活で発揮しやすいと思います。
    (20代 岡田さん)


  • 何度も出たい。

    手に汗握るとはこのこと。
    何度も出たいと思います。
    (20代 男性 A・Tさん)





  • 本番で色々なアプローチができるように

    自分が一番苦手な部分なので、他の講義以上に気合を入れて参加 します。たしかに大変なんですけど、だからこそタメになります。

    コミュニケーション能力を伸ばす上で実践練習は避けて通れません。 もし練習せずに、仕事という本番を迎えたらもっと苦い思いをする はずです。

    だったらここで1回でも経験しておけば、事前に色々な ことを気付けるので、本番で色々なアプローチができるようになる んですよ。
    (30代 男性 Y・Yさん)

  • ここまで集中して練習する機会は、絶対ありません。

    ここまで集中して練習する機会は、職場にも友達にも、他では絶対ありません。

    また他の受講生からのフィードバックは自分が成長する上で、 とても大きな効果がありました。

    「コミュニケーション能力」を 学んでいる人同士だからできる、コミュトレならではの効果ですね。
    (20代 男性 田中さん)

【Next】受講前のあなたの悩み、課題を熟知した担当が必ず付くから続けられる
5.個別の相談ができる
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