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BUSINESS
COMMUNICATION
TRAINING
「今」、ビジネスシーンで最も要求される能力。ビジネスコミュニケーション能力を
実践的に習得できる教育環境をご提供いたします。

サービス内容

アイソルートでは、人材教育事業を通じて
「今、ビジネスシーンで
最も競争力を発揮する能力は何か。」
というテーマに取り組んできました。

この結果、技術力や英語力、会計知識などの専門能力を上回り、
あらゆるリーダーが次世代のリーダーに強く要望していたものが、「ビジネスコミュニケーション」の分野でした。
アイソルートビジネスコミュニケーショントレーニング、
通称コミュトレでは、ビジネスコミュニケーションを実践的に習得できる教育環境をご提供いたします。

コミュトレサービス内容

採用選考時に最も重視する
要素に13年連続で
「コミュニケーション能力」

コミュニケーション能力は、採用時に要求される能力として13年連続選考重要視要素№1を維持しています。
課題解決能力や学業成績などと比較しても、コミュニケーション能力の必要性が顕著に現れています。

採用選考時に最も重視する
要素

参照:2016年11月15日(社)日本経済団体連合会

仕事上のコミュニケーションで
悩んでいること第1位は
「思っていることをうまく伝えられない」

現在のビジネスパーソンは、多くのコミュニケーションの課題を感じています。
弊社が実施したコンサルティングにて、20代~30代のビジネスパーソン4,321人にアンケート調査を行いました。
ビジネスコミュニケーション能力が求められる一方、コミュニケーションに関して、様々な課題を感じています。

仕事上のコミュニケーションで
悩んでいること

ビジネスコミュニケーション能力の実践的な
教育環境「コミュトレ」

コミュトレは、これまで体系的に身に付けることが困難と考えられていた「コミュニケーション能力」を、30種類以上に及ぶカリキュラムと、専門コンサルタントのアドバイスにより、実践的に習得できるように考察された教育環境です。

新宿・大阪・横浜・名古屋と各会場にて、200~300回以上開催される、講義・ケーススタディ・講演会を自由に受講できるだけでなく、個別の問題解決に対処するための個人コンサルティングを実施しています。
知識習得だけに終始することなく、仕事で「実際に使える」を目指した独自の教育スタイルは、多くの20~30代のビジネスパーソンに高い評価をいただいています。 これからも、お客様のコミュニケーション能力向上を第一に考え、「日本を元気にする企業」としてよりいっそうのサービス向上を目指していきます。

ビジネスコミュニケーション能力の実践的な教育環境「コミュトレ」

コミュトレ受講者データ

年齢別データ

コミュトレ受講者データ年齢別データ

受講者満足度データ

  • Q.出席して良かったと思いますか?

    コミュトレ受講者データ 出席して良かったと思いますか?アンケート結果
  • Q.講義内容について

    コミュトレ受講者データ 講義内容についてアンケート結果
  • Q.講師について

    コミュトレ受講者データ 講師についてアンケート結果

(2007/10/3~2016/3/31)総受講数88,563名
講義回数3,547回

受講者の勤務先企業(抜粋・順不同)

IT マイクロソフト、富士通、日本アイ・ビー・エム、日本オラクル、SAPジャパン、東日本電信電話(NTT東日本)
金融 三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、SMBC日興証券
コンサルティング アクセンチュア、アビームコンサルティング、野村総合研究所、大和総研、ベンチャーリンク
公務員 防衛省、外務省、農林水産省、総務省、国連職員、名古屋国税局、内閣府商品安全委員会事務局
広告・出版 電通、リクルート、マッキャンエリクソン、TBSテレビ、凸版印刷、日本製紙、アサツーディ・ケイ
医療・製薬 第一三共、CSLベーリング、ファイザー、伊藤超短波、ウエルシア薬局、三井記念病院
メーカー トヨタ自動車、IH、キャノン、本田技術研究所、日立製作所、日立金属、東芝、ブリジストン、
コスモ石油、村田製作所、トステム、シチズン時計、コニカミノルタ
無料コンサルティング実施中
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