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人・社風を知る

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コミュトレ推進部 大阪営業所勤務

2015年入社 HAYATO.U

なんといっても成長スピードと成長実感が魅力‼

僕らの部署の最大の魅力は、個人的には「成長スピードと成長実感」だと思っています。
その理由は、主に2つあります。
まず第一に、上司から一対一で徹底した指導を受けることができます。さらにその上司は、「ヒューマンスキルのプロ」であるということです。
第二に、アイソルートにはマーケティングの部門があり、僕らの部門で展開するサービスも100%反響営業のため、世間一般の「営業職」と違って集客を担当することがありません。つまり、飛び込み営業や電話によるアポイントなどは一切存在せず、業務の時間を全て、問題解決力や提案力の向上、サービス開発、業務知識の蓄積などの時間に費やすことが可能になります。
この様な環境で仕事をすることによって、入社して1年が経過するころには、世の中の9割以上の業界職種に関する知識を得ることも、現役のビジネスパーソンとのつながりを作ることも可能になります。また、講師を担当する様になれば、年間で数百人規模のお客様に対して講義を提供します。高いプレゼンテーション力はもちろん、マネジメント力も業務を通して身に付けることが可能です。高い能力が求められる分、得られる成長実感にも限界はありません。

コミュトレ推進部 横浜営業所勤務

2016年入社 TOSHIHIKO.H

まさに個性の塊!

コミュトレ推進部の社員は、一言でいうと、個性が強い人が多いです。
しかしそれは、実際に個性が強いからそう感じるのではなくて、お互いが個性を認め合っていることで、個々の個性が発揮されている様に感じています。

というのも、入社時に私自身が良く言われたことは「半田らしさが伝わりきれていないのはもったいない。」 という先輩の言葉です。自分の個性を何より認めているのは私自身ではなく、周りの上司や先輩方でした。

マニュアルの通り業務をこなしていくというのではなく、一個人にしかできない仕事をするためにも、それぞれの個性を認め合い、尊重していく―そういう雰囲気が全体的にあるからこそ、「会社」として、「人」として強くなれるのだと思います。

コミュトレ推進部 名古屋営業所勤務

2015年入社 HIROTO.O

任されることが自信につながることが実感できる

アイソルートには、「言い出しっぺが責任者」という風土があります。そのためコミュトレ推進部でも、当然のように「意欲」と「能力」があれば、年次に関係なく裁量権を持って仕事を行うことができます。

以前、サービスの核となる新しい学習ツールの開発プロダクトが発足した際も、当時入社2年目である私が、企画から開発、そして運用までのすべてのフェーズを自分の裁量で行いました。
アイソルートでは、「責任」と「権限」はセットであるという考えが徹底されています。だからこそ、自分で考え決断する過程は、面白くもあり、同時に難しさも感じましたが、夢中になって取り組んだ結果、二か月後、無事リリースすることができました。実際にお客様が使っている姿を見た時は「自分が創り上げた」という達成感を感じることが出来ました。しかし、なにより嬉しかったのは、そのサービスにより、結果としてお客様の成長を肌で感じることができた時です。この様な経験を通して、本当の意味での「任される」ということは、成功した際に「自信」に直結するということも学ぶことが出来ました。

「自分がゼロから考え、作り上げたツールで、数千人の行動に影響を与える。」
しかも「その成長を目の当たりにすることが出来る。」のは、この仕事だからこその経験だと実感した瞬間でもありました。これからも様々な変革をコミュトレに起こしていきたいですね。

コミュトレ推進部 名古屋営業所勤務

2015年入社 RYOUMA.U

若手の意見もしっかりと聞き入れてもらえる

「年次や役職関係なく、意見を歓迎してくれる」というのが、僕の印象です。
僕が1年目の時に、全営業所をネットで繋いでの部署全体のサービス開発会議がありました。その会議が進んで行く中で、サービスの内容について疑問があったので、思い切って『その論理は間違っているのではないか。』という内容の問題提起をしたことがありました。
今振り返れば、普通の会社であれば『1年目だし、若いから仕方ない』と一笑に付されてしまう可能性だってあったと思うのですが、この時、上司や先輩方と、理想の教育についての本気の議論をすることが出来ました。こうした、年次にかかわらず、出された意見の中身を見てもらえる風土に、風通しの良さを感じています。ただ今思うと、よく全員の前であんなことが出来たなとヒヤヒヤもします(笑)

コミュトレ推進部 本社勤務

2016年入社 KOUHEI.Y

「ヒューマンスキルの成長理論」というノウハウがあるこの環境だからこその成長実感

入社前に参加した講師研修は、今でもよく覚えています。塾講師など、指導をする立場の仕事を経験したことがなかった私にとって、すべてが未知の経験で、とてもドキドキしました。ですが、担当の先輩社員に直接指導してもらい、さらにメールでのやり取りを通じて、講義を作成する上での相談にも度々のってもらいました。まさに「二人三脚」で取り組んだ甲斐もあって、自分の講義を披露した際には「山口は講師に向いている」との評価を頂け、とても嬉しかったのを覚えています。内定者時代に講師業に自信を持てたのはとても大きかったと思います。
一方、入社後の研修で最も印象深いのは、一対一の営業研修です。 私の上司は、当時3年目の若手エースの先輩。先輩にとって、私が初めての部下でした。ここだけの話、うまく吸収できるか?といった不安な気持ちは少しありました(笑)。しかし研修の中で「俺は、君の社会人人生の基礎を創る責任を持ってる。だから俺が持ってるものを全て伝える覚悟で指導してるよ。」と言われた時は、この人が最初の上司で良かったと心底思いました。僕らの部署では、お客様の前に出るためには一定の基準をクリアする必要があり、内部テストに合格しなければならないのですが、そのテストをクリアした時は、先輩への感謝の念で一杯でした。 「学ぶ側にしっかりと目標と意思があれば、ビジネスで通用するレベルのヒューマンスキルを、短期間で体系的に身に着けることが出来る」という経験を、まさに、自分自身が身をもって体験できる研修だったと思います。これも、「ヒューマンスキルの成長理論」というノウハウがあるこの環境だからこそだと実感しています。

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